指定障害福祉サービス事業所 みどりの家

地域の中で自分らしく安心して暮らすグループホーム

特色

「みどりの家」はグループホーム・ケアホームです。 入居者は定員9名で、就労やデイケアのそれぞれの生活をして、世話人や関係者がサポートしています。 グループホームの名前の由来は、緑の道をとおってたどりつく家。その道のりは「みどりの家」は当院から徒歩15分。緑の木立の中を舗装されていない散歩道の坂道を登り下り、視界の開けた池の傍をとおって住宅街へと下っていきます。住宅街の道を隔てた両側にある二軒長屋の分散型のグループホームです。「みどりの家」の命名は病棟のスタッフです。 開設から10年を経過して、地域に馴染んだ入居者のほうが古参になってサポートスタッフのほうが様々なことを教えてもらっています。

中期計画

現在、「みどりの家」は建物の老朽化により防災対策や施設移転に関する意見もあるため今後は中期計画を策定する予定です。

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